『風俗徒然草』-傾奇御免の巻-
ブログなるものに慣れ親しむことが主たる目的。それに付随して俗世における出来事やココロ模様を適当に書き連ねます。
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『ブラックブック(2006年 / オランダ/ドイツ/イギリス/ベルギー )』の巻

ブラックブック
主役のユダヤ人女性歌手ラヘル
カリス・ファン・ハウテン(Carice van Houten)さんの
おっぱいはうつくしい。。。
美乳です。。。
乳首の大きさもちょうどよく
お椀型で上向き
美乳派おっぱい星人の殿方にはお勧めです。。。
十分鑑賞に値します。。。
本作品は
おっぱい星人には程遠い非常に重たいうえに
サスペンス的な展開になります。。。
小生は
島国感覚しかもちあわせていないので
よくわからないことがあります。。。
よく大陸に住む人々は
○○(地域の名前とか)系○○(民族)人のような
くくりをしますよね。。。
例えば
ユダヤ人っていうのは
外見上の見た目で区別がつくものなのでしょうか?
それとも
家系図を辿って自分はユダヤ人であると認識するのでしょうか?
また、
他民族の人と結婚して子供を授かった場合は
その子供は何民族を名乗るのでしょうか?
日本人という混血であいまいなくくりでいる小生には理解しずらいところです。。。
ユダヤ人に限らず
世界のあらゆるところで
民族間の紛争は絶え間なく続いていますが
人種というのは
そもそも生物学的に分類されたものですよね。。。
ネグロイドとかモンゴロイドとか
これ自体にはアイデンティティやイデオロギーは関係ないですよね
逆に民族というのは
ある一定の共通した文化を共有している人々の総称ですよね。。
だからイスラエルにはユダヤ人と呼ばれる或いはユダヤ人だと思っている人々が多く集まっていて、ただユダヤ教の信仰を中心としたユダヤ文化を共有しているだけですよね。
実際には多種多様な「人種」が存在してますよね。。。
日本で言えば
日本的文化を共有している人々のことを日本民族って呼ぶような感覚ですよね?
実際には、アイヌの人々がいたりしていろんな「人種」の人々が生活してますもんね。。。
実際には
民族という名のもとに行われている宗教間の争いって感じがしますよね。。。
簡単に言うと
価値観の違いですよね。。。
何を言ってるのかわからなくなってきたので
もうやめますが…
世界平和って
むずかしいんだなって
思う今日この頃でした。。。
このたびは
小生の駄文を最後までお読み頂き、
誠にありがとうございました。
貴重なお時間を割いたついでに
下記のバナーを

どれでも構いませんので
クリックして頂きまして
そこから引き続き、
ネットサーフィンを
お楽しみいただけると
幸いです。。。

ブラックブック (2006年 / オランダ/ドイツ/イギリス/ベルギー )
監督: ポール・ヴァーホーベン
製作: テューン・ヒルテ サン・フー・マルサ ジョス・ヴァン・ダー・リンデン イエルーン・ベーカー イェンス・モイラー フランス・ヴァン・ヘステル
製作総指揮: グレアム・ベッグ ジェイミー・カーマイケル アンドレアス・グロッシュ ヘニング・モルフェンター アンドレアス・シュミット マーカス・ショファー チャーリー・ウォーケン サラ・ギルズ
脚本: ポール・ヴァーホーベン ジェラルド・ソエトマン
撮影: カール・ウォルター・リンデンローブ
音楽: アン・ダッドリー
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出演: カリス・ファン・ハウテン トム・ホフマン セバスチャン・コッホ デレク・デ・リント ハリナ・ライン ミヒル・ホイスマン
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